東京ドームの収容人数と座席案内
東京の会場です。会場や運営会社の公式ページを、2026年10月3日に確認しました。
結論
- 席数:収容人数55,000人(野球時約43,500人)(公式の表記。条件が違う数字は、同じ土台で比べないでください)。
- 先に知っておくこと:360°ビューイングで、座席からの景色を確認できる。
- 座席の確認:公式の座席案内で、自分の席を確かめられます(公式の座席案内を開く)。
観戦の前に確かめること
- 公式の収容人数は「55,000人(野球時 約43,500人)」と、野球時の数字が別に書かれています。コンサートの座席数は公演ごとに主催者の発表を確認してください。
- 公式の「座席案内・場内MAP」に、360°ビューイングがあります。アクセスが集中すると動作しづらい場合があると、公式に注記があります。
公式の記載(全項目・出典・確認日)
- 収容人数・座席数
- 収容人数55,000人(野球時 約43,500人)。グラウンド両翼には13,000席の可動席がある公式で確認 2026-10-03 出典
- 座席の構成
- 「座席案内・場内MAP」の360°ビューイングは、1階席スタンド・外野席(1階/2階コンコース)、2階席スタンド(4階コンコース)、バルコニー席(プレミアムラウンジ)に分かれている公式で確認 2026-10-03 出典
- 公式の座席図・座席案内
- 「座席案内・場内MAP」に、360°ビューイング(1階席スタンド・外野席、2階席スタンド、バルコニー席。ページ内の左上の虫眼鏡アイコンから各座席に移動できる)、ゲート案内、東京ドーム座席表、巨人戦座席図、フロア案内がある公式で確認 2026-10-03 出典
- 施設の概要
- 階数は地下2階・地上6階。最高部の高さは地上56.190m、グラウンド面からの高さは61.690m。1988年の開業以来、野球のほか、コンサートや展示会などが開催されている。グラウンドの面積は13,000m²、両翼100m、外野センターまで122m公式で確認 2026-10-03 出典
よくある質問
収容人数は何人ですか。
公式の施設概要に、収容人数55,000人(野球時 約43,500人)とあります。
可動席とは何ですか。
公式の施設概要に、グラウンド両翼には13,000席の可動席があり、サッカーやアメリカンフットボール、コンベンションの時には、スタンドを収容してフィールドを広げることができるとあります。
座席の場所は、どう調べますか。
公式の「座席案内・場内MAP」に、360°ビューイング、ゲート案内、東京ドーム座席表、フロア案内があります。360°ビューイングは、ページ内の左上の虫眼鏡アイコンから各座席に移動できます。