会場の座席ガイド

有明アリーナの収容人数と座席案内

東京の会場です。会場や運営会社の公式ページを、2026年10月3日に確認しました。

結論

  1. 席数:最大約15,000席(アリーナ仮設席利用時)(公式の表記。条件が違う数字は、同じ土台で比べないでください)。
  2. 先に知っておくこと:コインロッカーは現金(千円札のみ)か交通系IC。両替機はない。
  3. 座席の確認:公式の座席案内で、自分の席を確かめられます(公式の座席案内を開く)。

観戦の前に確かめること

公式の記載(全項目・出典・確認日)
収容人数・座席数
メインアリーナは約4,100㎡(約15,000席、仮設席を含む)。観客席数は客席レイアウトにより異なり、最大で約15,000席(1階アリーナ仮設客席利用時)公式で確認 2026-10-03 出典
座席の構成
1階アリーナ部分は、イベントに応じて、移動観覧席、仮設客席、スタンディング席が設けられる公式で確認 2026-10-03 出典
公式の座席図・座席案内
「フロアガイド」に、1Fがアリーナフロア、2F・3F・4Fがスタンドフロアとある(フロアごとの図がある)。座席の位置や見え方を示す座席表は、公式ページの本文では確認できなかった公式で確認 2026-10-03 出典
施設の概要
メインアリーナ(約4,100㎡)と、各種スポーツ利用や小規模な式典・イベントなどに使えるサブアリーナ(約1,400㎡、全面利用時)からなる。メインアリーナの利用用途は、コンサート、スポーツ大会、大規模イベント・式典など公式で確認 2026-10-03 出典
コインロッカー
場所と数量は、①2F 北側メインエントランスが計91個(大型8個・中型8個・小型75個)、②南側ロッカールームが計54個(大型6個・中型6個・小型42個)。料金は、大型700円、中型500円、小型400円。大きさは、大型が横35.2cm×奥行67.8cm×高さ87.2cm、中型が高さ51.2cm、小型が高さ32.5cm(横・奥行は同じ)。支払い方法は、現金(紙幣は1,000円札のみ)と交通系ICカードで、両替機はない。大型・中型のロッカーは数が少なくなっており、利用できない場合がある。荷物の多い人は施設外のロッカーを使うよう公式にある。カギをかけずにコインロッカーを使うことは禁止されている公式で確認 2026-10-03 出典

よくある質問

コインロッカーは使えますか。

公式のフロアガイドに、2F 北側メインエントランスと南側ロッカールームにあるとあります。料金は大型700円・中型500円・小型400円で、支払い方法は現金(紙幣は1,000円札のみ)と交通系ICカードです。両替機はありません。大型・中型は数が少なく、利用できない場合があります。

最大で何席ですか。

公式のページに、観客席数は客席レイアウトにより異なり、最大で約15,000席(1階アリーナ仮設客席利用時)とあります。

アリーナ席の形は、いつも同じですか。

同じとは限りません。公式のページに、1階アリーナ部分は、イベントに応じて、移動観覧席、仮設客席、スタンディング席が設けられるとあります。

サブアリーナの広さはどれくらいですか。

公式のページに、約1,400㎡(全面利用時)とあります。

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