国立代々木競技場の収容人数と座席案内
東京の会場です。会場や運営会社の公式ページを、2026年10月3日に確認しました。
結論
- 席数:第一体育館8,774名・第二体育館3,117名(スタンド)(公式の表記。条件が違う数字は、同じ土台で比べないでください)。
- 先に知っておくこと:座席検索ができる(アリーナ席を除く)。
- 座席の確認:公式の座席案内で、自分の席を確かめられます(公式の座席案内を開く)。
観戦の前に確かめること
- 第一体育館と第二体育館で、収容人数が違います。公式の座席案内では、第一体育館のスタンド席が8,774名(車いす席を含む)、第二体育館のスタンドが3,117名です。
公式の記載(全項目・出典・確認日)
- 収容人数・座席数
- 第一体育館は、スタンド席が車いす席を含め8,774名収容可能。第二体育館は、すり鉢状のスタンドが3,117名収容可能公式で確認 2026-10-03 出典
- 座席の構成
- 第一体育館のスタンド席は、イベントによって様々なスタイルで見られる。第二体育館は、すり鉢状のスタンドで、どの座席からでも臨場感ある競技を楽しめると公式にある公式で確認 2026-10-03 出典
- 公式の座席図・座席案内
- 「座席案内」に、第一体育館・第二体育館の案内がある。座席検索も可能(アリーナ席を除く)公式で確認 2026-10-03 出典
- 施設の概要
- 公式の施設案内に、吊り屋根構造が美しい建築家 丹下健三氏の代表作で、現在は各種スポーツの競技場として、またコンサート等の文化的行事の会場として利用されているとある公式で確認 2026-10-03 出典
よくある質問
第一体育館と第二体育館で、収容人数はどう違いますか。
公式の座席案内では、第一体育館のスタンド席は車いす席を含め8,774名、第二体育館のすり鉢状のスタンドは3,117名です。
座席検索はできますか。
公式の座席案内に、座席検索も可能(アリーナ席を除く)とあります。