東京体育館の収容人数と座席案内
東京の会場です。会場や運営会社の公式ページを、2026年10月9日に確認しました。
結論
- 席数:メインアリーナの観覧席は最大9,308席(固定席5,178席)(公式の表記。条件が違う数字は、同じ土台で比べないでください)。
- 先に知っておくこと:公式の座席案内に北側・南側のPDFがある。
- 座席の確認:公式の座席案内で、自分の席を確かめられます(公式の座席案内を開く)。
観戦の前に確かめること
- 公式の施設基本情報は、メインアリーナの観覧席を最大9,308席とし、内訳として固定席5,178席、車椅子席130席を挙げています。固定席は2階と3階のスタンドで、エレベーターで2階席まで行けると書かれています。
- 公式の座席案内のページには、北側・南側の座席案内がPDFで載っています。コンサートでのステージ位置やアリーナ席の配置は、公式の本文では確認できませんでした。主催者の案内で確かめてください。
公式の記載(全項目・出典・確認日)
- 収容人数・座席数
- メインアリーナの観覧席は最大9,308席(固定席5,178席、車椅子席130席を含む)。競技フロアは3,220㎡、天井高27m(公式の施設基本情報)公式で確認 2026-10-09 出典
- 座席の構成
- メインアリーナ附属の固定タイプのスタンド席で、2階と3階を合わせて約5,178席。エレベーターで2階席まで行ける(公式の記載)公式で確認 2026-10-09 出典
- 公式の座席図・座席案内
- メインアリーナの「座席案内」のページに、北側・南側の座席案内がPDFで載っている公式で確認 2026-10-09 出典
- 施設の概要
- 所在地は渋谷区千駄ヶ谷1-17-1(公式の交通アクセスの記載)公式で確認 2026-10-09 出典
よくある質問
最大で何席ですか。
公式の施設基本情報に、観覧席は最大9,308席(固定5,178席、車椅子席130席)とあります。
座席案内は見られますか。
公式のメインアリーナ座席案内のページに、北側と南側の座席案内のPDFがあります。
当日の注意は会場ルールのチェックリスト、公式の座席案内は会場別の所在と確認日、公式のアクセス案内は会場別の所在と確認日、公式のバリアフリー案内は会場別の所在と確認日、公式の車いす席の記載は会場別の所在と確認日、公式の駐車場の案内は会場別の所在と確認日、公式の落とし物・忘れ物の問い合わせ先は会場別の所在と確認日、荷物を預けられるかは会場別のコインロッカー・クロークの案内、授乳室や多目的トイレは会場別の館内設備の案内でも確かめられます。旧称や名称変更の記載は会場別の公式の名称と旧称の表記にあります。確かめる順番は公演が決まってから会場で確かめることの順番にまとめています。
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